| 発売日 | 2023-02-13 |
| ページ数 | 57ページ |
| 作者 | さいくら・のうしゅ |
| 評価 | (2026/03/09現在) |










レビューの要約
- 「デカい」こそ正義: 主人公の巨根もヒロインたちの爆乳も、もはや「超乳・奇乳」レベルの圧倒的サイズ。リアリティを捨てたその潔さが、逆に「バカバカしくて最高にエロい」と大好評。
- 濃いめの性癖セット: 3人の爆乳ヒロインは、水着日焼け跡や陥没乳首、濃いめのアンダーヘアなど、それぞれ個性が立っていて飽きさせない。
- 突き抜けた設定: 巨根の理由が「架空の病気(海綿体血液増進症)」だったり、挿入時の断面図で先端が心臓付近まで達していたりと、同人ならではのぶっ飛んだ描写が楽しめる。
- 肉感あふれる作画: 全体的にムチムチとした肉厚な描き込みで、おっぱい好きにはたまらないシコれる内容。海苔修正(白塗りなし)なのも評価ポイント。
ポジティブな意見
- 王道のハーレム展開: 主人公のブツを見ただけで3人が先を争うように求めてくる、頭の悪い(褒め言葉)直球なシナリオが「これぞエロ漫画」という感じで良い。
- 幼馴染の可愛さ: 最初に奪いたがる健気さや、初貫通時のリアクションが面白くて可愛い。
- 圧倒的な満足感: 「突っ込んだら死ぬだろ!」というツッコミを入れつつも、慣れてくるとその巨大さに夢中になれる中毒性がある。
気になる意見・注意点
- 好みが分かれるサイズ感: あまりにも誇張されすぎているため、リアリティ重視派には向かないかも。
- 検索性の問題: シリーズ1作目だけが検索に引っかかりにくいという、システム面での不満が一部であり


