| 発売日 | 2026-05-19 |
| ページ数 | 108ページ |
| 作者 | チンパン |
| 評価 | (2026/05/25現在) |





レビューの要約
移住してきた夫婦をターゲットに、優しく面倒見の良い態度から一転して怪物級の絶倫男へと豹変する「叔父」を描いた、背徳感に満ちた二次元同人寝取られ(NTR)の傑作。強気で抵抗していた人妻が、叔父の圧倒的なテクニックと巨根によって抗えずに“完堕ち”していく過程が、汗や肉感の濃厚な絵の描き込みと共に生々しく描かれ、脳汁が止まらない神作品と大絶賛されている。
高評価の意見
- 優しい叔父さんからドSな寝取り男へと豹変する表情のギャップが素晴らしく、容赦ない攻めと絶妙な焦らしプレイによって、強気なヒロインが葛藤しながら快楽に堕ちていく心理・肉体の変化に強烈に没入できる。
- 旦那がすぐ目の前(あるいはすぐ後ろ)にいる極限のシチュエーションでの立ちバックや駅弁(対面座位)が最高。絶対にバレてはいけない緊張感のなか、オホ声を上げるのを必死に我慢しながら絶頂するシーンがドキドキ感を極限まで高めている。
- アナルバイブを併用した「二穴責め」のビジュアルや、目の前にある結婚指輪と叔父の巨根という究極の選択を迫られ、あっけなく肉棒を選んでしまう妻の表情の描き方が神がかっていて興奮を誘う。
- あえてヒロインへの直接的な辱めを減らし、叔父が他の女と仲良くする姿を見せつけることで、「おじさんのチンポが欲しくてたまらない状態」へと嫉妬と独占欲を煽り、浮気淫乱妻へと仕上げていく心理的誘導のシナリオが秀逸。
- 次々と移住夫婦の妻をコレクションに加えていく叔父の無限の体力と底知れないヤバさが魅力的で、このコレクションがどこまで増えていくのか、今後のシリーズ展開をさらに見続けたいと思わせるポテンシャルがある。
気になる意見・要望
- 竿役(叔父)の絶倫っぷりや攻めのクオリティ、作画の肉感描写は文句なしに最高である。
- その一方で、「旦那がセックス下手で妻を満足させられていない」という寝取られる側の前置設定に関しては、NTRモノとしてはいささかありきたりで新鮮味に欠ける。そのため、設定の部分で深く脳破壊されるほどの、もう一歩踏み込んだ新機軸の絶望感やドラマ性があればなお良かった。


