









レビューの要約
「並木塔子」から改名・復帰し、デビューからちょうど1年を迎えたスレンダー熟女・吉永塔子が、娘の彼氏からの執拗な誘惑に抗えず背徳の快楽へと溺れていくテッパン人気シリーズ。初対面で「お姉さん」と間違われるほどの若々しい美貌と、活動休止前より戻してきたという綺麗な美ボディを武器に、これまで見たことのないアクロバティックな体位や大量潮吹き、大絶頂を魅せるなど、エロさが劇的に進化していると絶賛されている。
高評価の意見
- 初対面の娘の彼氏から「お姉さんかと思った」と言われる若々しい美貌、ガーターストッキング着用のランジェリー姿、スレンダーながら「ちょうどいい」サイズのちっぱい(美乳)など、熟女としてのビジュアルが完璧。
- 10年間の欲求不満から若い男の巨根に流されていく「ぎこちない導入から溺れていく演技」が抜群に上手く、どこまでが演技でどこからが本気なのか判然としない生々しいまぐわいに本気で興奮させられる。
- 3回の絡み全てがエロさ全開。鬼頭や裏スジを舐め回すピストンフェラ、巨根をえずくまで深く挿し込まれるイラマチオ、自身のマン汁まみれの男の指を舐め回す姿など、奉仕シーンの熱量が凄まじい。
- 両手を上げての脇の下舐めや、激しい指マン・立ち玩具責めに腰を浮かせてブリッジやお漏らしをする姿、若いチ○ポに激突きされて「気持ちいい…」を連呼しながら大痙攣エビ反り・大量潮吹きでアクメする乱れっぷり・アへ顔など、見どころと抜きどころが満載。
気になる意見・要望・他シチュエーションへの期待
- タイトルや監督のこだわりにある「エビ反り」の演出に関して、期待していたほどの強烈なエビ反り感や説得力が伝わってこず、中途半端に感じられる部分がある。また、おもちゃ(道具)の使用や、女優の身体に負担がかかりそうな「潮吹き」演出は好みが分かれる。
- 男優(矢野)のキャラクター設定が冷淡だったせいか感情移入しづらく、最終的に娘に現場を目撃されてしまう悲劇的なラストの展開に理解が追いつかないという声もある。どうせなら娘のことなど一切気遣わずに、もっとハジけたストーリーで純粋に楽しんだ方が良かった。
- シリーズの構成としてプレイ数が少なめなため、何度も迫られて理性がぶっ飛んでいく過程をもう少し丁寧にじっくり描いてほしかった。
- 並木時代よりも断然いいオンナへと進化した彼女のポテンシャルをさらに引き出すため、ファンからは今後のさらなるステップとして、アへ顔での顔面発射(顔射)シーンや、胃袋と直腸を大量の精子で満たすような「肛門開放(アナルプレイ)」の解禁を熱望する声が上がっている。


