| 発売日 | 2026-06-03 |
| ページ数 | 248ページ |
| 作者 | 梁池 |
| 評価 | (2026/07/01現在) |










ビューの要約
- キモ男(チー牛)竿役と大人数の爆美女JKたちが女湯でヤリまくるという圧巻のボリュームやシチュエーション、狂気すら感じる勢いと高い抜きやすさで大絶賛されている一方、竿役の強烈なビジュアルやモノローグの長さ、終盤の展開など好みが分かれる部分も指摘されている。
高評価の意見
- 18人もの多様で魅力的な美女JK全員と丁寧に濃厚なSEXを描く、男の夢を詰めた大ボリュームのハーレム展開が絶賛されている。常識改変や催眠ものを思わせる異常な空間で、徐々に快楽に飲み込まれていく女の子たちの反応や表情が非常にエロく、抜きやすさが抜群だと好評である。
- 作家特有の圧倒的な情熱と描写力、作品全体の凄まじい勢いに引き込まれる人が多い。可愛いキャラクターたちの書き分けやベロチュー・アナル舐め・中出しなどの濃厚なプレイ、熱量の高さによって読了後の満足感が極めて高くなっている。
- 一見するとシンプルなハーレムエロ漫画でありながら、中盤以降のSF・バトル漫画的な覚醒展開や演出など、唯一無二のグルーヴ感と独特な世界観を持っており、単なるエロ本を超えた傑作・怪作として高く評価されている。
気になる意見・要望
- 竿役である男性キャラクターのビジュアルや言動のキモさがかなり強烈なため、人によっては受け入れがたく好みがハッキリ分かれる点として挙げられている。
- 圧倒的なページ数や勢いがある一方で、長いモノローグがコマや見せ場に被って邪魔に感じられたり、ギャグ描写の差し込みやキャラクター属性の偏りなど、構成面で粗削りな部分が気になるとの声がある。
- ラストの覚醒展開や展開の強引さ、演出の急変など、突き抜けすぎたストーリー展開についていけず好みが分かれるという指摘が見られる。


