| 発売日 | 2025-01-23 |
| ページ数 | 49ページ |
| 作者 | あんみつよもぎ亭 |
| 評価 | (2026/08/03現在) |





購入者レビューを分析
「萎えないチンポを持つ主人公」と「人間側の記憶が消えると思って大胆に責め立てるサキュバスたち」を描くシリーズ第2弾。前作ヒロイン(翠音)との相思相愛・夫婦愛溢れるラブラブエッチと、新ヒロインのサキュバスギャル(乃愛/ノア)による催眠・パイズリ・カラオケ乱交などの搾精プレイが一度に楽しめる豪華仕様。丁寧な画力とストーリー・設定(サキュバス側の心理変化や特殊能力)の面白さが合わさり、「シチュエーションが天才的」「最高のエロ可愛さ」と大好評を得ています。
高評価の意見
- 新ヒロイン・乃愛(ノア)の破壊力と豪華なシチュエーション大きめの胸を活かした強力なパイズリや、ルーズソックス×スポーティな衣装のギャル属性、催眠能力を活用したカラオケ乱交・ヌキヌキ会など、フェチ要素が満載。パイズリ中に他の男が挿入するシチュエーションや髪の毛が角になるデザインセンスも「脳髄に来る」「最高」と絶賛されています。
- 1作目ヒロイン(翠音)との純愛・夫婦愛の尊さ前作からの嫁(翠音)との強い絆や、羞恥心が恋心に昇華したことによる愛情たっぷりの口淫・ラブラブセックスの甘さが大評判。NTRの危機と思いきや、ブレない相思相愛関係が安心感とエロさを両立させています。
- サキュバス作品としての設定の妙と心理・ストーリー展開「主人公の記憶は消える」と思って大胆に責め立てていた乃愛が、主人公の特殊な体質や記憶が残っていることに気づき、体と心を本気で手に入れようと誘惑プレイへ変化していくプロセス(ギャップ)の深みが絶賛されています。
- 丁寧で躍動感のある作画・カラー・線の美しさ商業誌経験のある作者ならではの線画や塗りの丁寧さ、躍動感あふれる性描写と表情の可愛らしさが高い満足度を生んでいます。
気になる意見・不具合
- データの乱丁(ページの順番)に関する指摘1件のレビューにて「展開がよくわからないことになっている(ページの順番が乱れている)」という不具合の報告がみられます(ただし「気にならないくらいエロい」と評価自体は高評価となっています)。
口コミから見た向いている人
- サキュバス×ギャル、催眠、パイズリ、乱交、爆乳といったフェチシチュエーションが好きな人
- 「記憶が消えると思ってノリノリで責めていたサキュバスが、記憶が残っていると気づいて本気で堕としにかかる」というギャップ・設定を楽しみたい人
- 正妻(1作目ヒロイン)との純愛イチャラブと、新しいサキュバスによるハーレム・搾精プレイの両方を味わいたい人
口コミから見た向いていない人
- ハーレム展開や複数ヒロイン(3P・乱交要素)が苦手で、1人のヒロインだけとの完全な1対1のプレイを求めている人


