| 発売日 | 2026-03-28 |
| ページ数 | 42ページ |
| 作者 | 珍緑 |
| 評価 | (2026/04/11現在) |





レビューの要約
- 「継母×魔法少女」という異色設定の高度な融合: 王道の母ショタものに魔法少女要素を加えることで、コスプレや発情する理由に説得力を持たせた、設定の練り込みが光る一作。
- 母性と肉感に溢れたドスケベなヒロイン: はち切れんばかりのムチムチな肉体と、魔法少女衣装(バニー)の「うわキツ」絶妙なラインが、巨乳・ママ好きに深く刺さっている。
- 我慢できない母が「捕食者」に変わる背徳感: 条件付きのご褒美エッチのはずが、衣装の副作用や欲求不満でママ側が積極的になり、息子を求めるギャップが最大の興奮ポイント。
高評価の意見
- 肉質描写が最高: ムチムチしたお肉のたるみや、ショタと密着した時の肉感的な描写が非常にエロく、抜けるポイントが多い。
- 設定の説得力: 息子がママを好きになる理由や、なぜ魔法少女の格好でエッチするのかといった背景がしっかり構成されており、ストーリーへの納得感が高い。
- ママの豹変ぶり: 普段の母性溢れる姿から、エッチが始まると「オマンコ精液でいっぱいにして」と口走るほどドスケベな捕食者に変わる描写が好評。
- 絶妙なコスチューム: 申し訳程度に身体を覆うバニー風の魔法少女衣装が、発情した雰囲気と相まって最高にエロい。
気になる意見・要望
- さらなる続編への期待: シリーズとしてのクオリティが非常に高いため、早くも「続きが欲しい」「他のシリーズ含め継続してほしい」という熱烈な要望が多数。
- シチュエーションの追加: 次回作があるなら、ぜひ「水着回」が見たいという具体的なリクエストも出ている。
- 前作との比較: 前作よりも積極的なシーンが増えて良くなったという評価がある一方で、設定の好みが分かれる部分(巨乳かツルペタかなど)に言及するユーザーもいる。


