| 発売日 | 2026-04-11 |
| ページ数 | 71ページ |
| 作者 | cielo |
| 評価 | (2026/04/21現在) |







レビューの要約
- ギャルJKの「中川春」と過ごす、甘々で濃厚なデートとエッチを詰め込んだファン待望の1冊。
- 普段の優しく母性あふれる姿と、エロのスイッチが入った時の積極的で変態的な姿のギャップに、多くの読者が興奮している。
- 映画館での密やかな前戯から、ラブホテルでの「逆バニー+アナルプラグ」というハードな本番まで、彼女の主人公に対する一途な愛情が爆発している。
高評価の意見
- 春のキャラクターがとにかく魅力的。お婆さんに席を譲るような優しさと、情熱的に中出しを求める淫らな一面のバランスが最高にエロい。
- 映画館でのコッソリ手コキやフェラ、そしてラブホでの逆バニー姿など、シチュエーションの配置が絶妙で飽きさせない。
- 逆バニーにアナルプラグの尻尾を付けた後背位など、背徳感のある描写が作者特有のムチッとした肉感的な絵柄と合わさって、非常に抜きどころが多い。
- セックス後の手紙のシーンなど、エロだけでなく二人の絆や愛情の深さを感じさせるストーリー展開に、読後の満足度が高い。
気になる意見・要望
- 物語が終盤に差し掛かり、寮の解体という設定も相まって、これからの瑞穂や幸奈との個別エピソードに対する期待と切なさが入り混じっている。
- 瑞穂が涙を流して離れたくないと訴えるシーンの印象が強く、次回の瑞穂回を心待ちにしているファンが続出している。


