| 発売日 | 2026-04-28 |
| ページ数 | 56ページ |
| 作者 | 右端 |
| 評価 | (2026/04/30現在) |









レビューの要約
- 自分優位に振る舞う超ビッチなヒロイン・藤原さんの奔放さと、彼女に翻弄され倫理観が壊れていく瀬戸君の関係を描いた、期待を裏切らない続編。
- 「陥没乳首」「舌ピ」「耳・へそのピアス」といった性癖を刺激するディテールと、職場での大胆なプレイが組み合わさり、抜きどころ満載の実用性抜群な一冊に仕上がっている。
- 最後は同僚に目撃されるという衝撃の展開で終わっており、あとがきの「被害者が増える」という予告も含め、次回作への期待が非常に高まっている。
高評価の意見
- 藤原さんのビジュアルがドストライク。スタイル抜群の肉体に陥没乳首という組み合わせがエロすぎて、実用性がとにかく高い。
- ビッチ全開で瀬戸君を煽り倒す余裕たっぷりの態度と、彼に引かれて拗ねる描写のギャップが可愛くて最高。
- 職場での会議中に精液を溜めたまま過ごしたり、アダルトグッズコーナーで乳首をいじったりと、背徳感のあるシチュエーションが刺さる。
- ビッチっぷりが振り切れているので、もはやギャグとしても笑えるほどキャラが立っていて面白い。
- 藤原さんのアヘ顔や、あらゆるアングルから捉えた肉体の描写が丁寧で、ページ数以上の満足感がある。
気になる意見・要望
- 一部のシーンで、あるはずの舌ピが描かれていないコマがあったので、作画の細部まで気にするファンからは修正や注意を望む声がある。
- 公共の場でのセックスというシチュエーションについては、好みが分かれるポイント(前作の王道なエロの方が好きという意見もあり)。
- 同僚の女性が目撃して「気持ち悪い」と言い放つシーンが強烈だったので、彼女がどう「被害者」として巻き込まれていくのか、早く続きが読みたい。


