| 発売日 | 2025-12-26 |
| ページ数 | 85ページ |
| 作者 | 南浜屋 |
| 評価 | (2026/05/10現在) |









レビューの要約
- 人気サークル「南浜屋(南浜先生)」による、強力なフェロモンを持つ“種付ライセンス所持者”の主人公が、異なる魅力を持つ3人のヒロイン(ギャル、年上・新任教師、委員長)を次々とハメ堕としていく二次元同人作品。ありがちなライセンス設定に「特別な能力(フェロモン)」という+αの要素が加わっており、絵のクオリティ、おっぱいのデカさ、ヒロインたちの最高な肉付きやエロい表情が高く評価されている。最初はいやいや感を出しつつもフェロモンで一瞬にしてメロメロに堕ちていくギャップや、幅広いプレイのバリエーションが多くの視聴者のストライクゾーンに突き刺さり、続編や2作目を強く希望する声が殺到している。
高評価の意見
- 女の子の絵がとにかく綺麗でおっぱいがデカく、非常に「しこい(抜ける)」クオリティ。描写にそこまで大きな躍動感(アニメーション的な動きなど)はないものの、それを補って余りあるヒロインたちの表情のエロさと素晴らしい肉感が最高である。
- ライセンスと強力なフェロモンの力で、どんなタイプの女の子も簡単にヤれちゃう設定が最高すぎる。最初はちょっと嫌がっているような態度を見せるヒロインが、すぐにフェロモンに屈してメロメロになり、激しく感じまくってしまう快楽堕ちのプロセスがたまらない。
- 登場するヒロインが「ギャル(いじめっ子の彼女)」「年上・新任教師」「委員長(本能で子供を欲しがる最後の子)」と、属性や趣味・ジャンルが完全に異なる三者三様の3人なので、大半の人の好みのタイプや幅広いストライクゾーンをカバーできている。
- ヒロインごとにフェロモンに対する反応がそれぞれ違っており、多種多様なプレイが楽しめるためハズレがない。
- 中でも「教師」とのエッチが非常に人気で、教師が見せるアヘ顔や、種付け(子作り)特化作品でありながら、プレイの中に「口内射精」がしっかりと組み込まれていた点が嬉しいポイントとして挙げられている。
- いじめっ子の彼女を寝取る(NTR要素)というシチュエーション展開の良さや、ラストのヒロイン(委員長)が本能のままに子供を欲しがって乱れる姿の破壊力が凄まじい。
- 普段から催眠やライセンス系ジャンルを好むユーザーからも、「過去作と比べても一番好き」「なぜか理由はわからないがとにかく性癖に刺さる」と、クリティカルヒットを報告する熱い声が見られる。
気になる意見・要望
- 3人とも最高のエロさで種付けされて終わるものの、その後のアフターケア的な描写や、妊娠したことがはっきりと分かる「ボテ腹(妊娠腹)」の描写が作中にない点だけが少し残念だったという指摘。やって終わりではなく、しっかりとボテた姿まで描いてほしかったという要望。
- あまりにも設定とヒロインのクオリティが良すぎるため、この魅力的な「種付ライセンス×強力フェロモン」という設定を使い、もっと色々なタイプの女の子を攻略する「2作目・続編・シリーズのさらなる展開」を強く熱望されている。


