| 発売日 | 2026-04-16 |
| ページ数 | 52ページ |
| 作者 | いきなりもじお |
| 評価 | (2026/04/21現在) |








レビューの要約
前編からの伏線を回収し、ヒロイン・めぐみの「完全な敗北と堕落」を描き切った後編。圧倒的なサイズ差を見せつけるバレー部顧問との絶望的なNTR(寝取られ)展開に加え、主人公を慰める教頭の登場による「W寝取り」という予想外の構成が話題。作者特有の「むっちむち」な肉体描写と、ミサンガが切れるなどの敗北を象徴する演出が秀逸で、後味の苦さと強烈な実用性が共存した一冊。
高評価の意見
- むっちりとした肉体美: お腹の肉のシワや、バレー部らしい健康的な太ももなど、肉感的な描き込みが素晴らしく、視覚的な満足度が非常に高い。
- 絶望感のあるNTR演出: 主人公のちんぽでは満足できなくなった彼女の姿や、目の前で「お似合い」な二人を見せつけられる絶望的な展開が、NTR好きにはたまらない。
- 教頭(サブヒロイン)の魅力: 新登場の太田教頭の熟れた肉体と包容力が好評。「主人公はもう教頭でいいのでは」という声が出るほど、彼女単体のエロさも評価されている。
- 実用性の高さ: 終始ムワッとした色気に満ちており、オホ声や中出し描写など、抜きどころが豊富でシコるのが捗る。
- 象徴的な演出: ミサンガが切れて落ちるシーンなど、言葉以上に「関係の終わり」を感じさせる描写がエモーショナル。
気になる意見・要望
- W寝取り展開への賛否: 主人公が教頭とヤることで救済される形になったが、「主人公には何も得られないまま徹底的に絶望してほしかった」という硬派なNTRファンからは好みが分かれた。
- サブキャラの扱い: 前編に出てきた中出くん(坊主頭)の出番がなかったことや、教頭の登場がやや唐突に感じたという意見も。
- 男キャラのビジュアル: 相手役の教師の毛深さなどの描写が少し汚らしく感じられ、そこがノイズになるという指摘がある。
- 後日談・過去編の熱望: めぐみのその後や、教師との馴れ初めを描いた過去編を見たいというリクエストが非常に多い。


