









レビューの要約
爆乳・巨尻を誇る大物女優、吉根ゆりあと塚田詩織の共演が実現した、むちむち好きにはたまらない豊満人妻風俗アパート作品。KカップとMカップという「4個の巨大乳房」と巨大なお尻を武器に、アパートの一室で自宅風俗を開いた二人が、お風呂での協力パイズリやスケベ椅子、そしてラストのローションマットプレイなど、圧巻のチームプレーで男優をハメまくります。女優2名共演モノにありがちな引きの映像ばかりにならず、接写を多用したカメラワークで、オイルやローションに濡れた肉弾ボディの魅力を余すことなく捉えた名作として高く評価されています。
高評価の意見
- 吉根ゆりあと塚田詩織という、単体でもトップクラスの豊満ボディを持つ二人の共演というだけで文句なしに星5つレベルの価値がある
- 若い女の子にはない、アラサー人妻特有の肉付きが良い「一番食べ頃」なムチムチボディとエロい雰囲気が、安アパートの設定にベストマッチしている
- 女優2人モノに多い遠目の映像ではなく、巨乳や巨尻、フェチ要素をしっかりと捉えた接写のカメラワークが非常に秀逸
- ラストチャプターの「3Pマットプレイ」が最高で、ローションでテカテカに濡れた爆乳と爆尻、突かれるたびにお腹周りや全身の肉がプルプルと喜ぶように揺れ、痙攣する姿が最高にエロい
- お風呂での2人同時による協力パイズリプレイが圧巻で、スライム系の垂れ巨乳に男優のイチモツが完全に包み込まれて見えなくなるほどの肉弾天国を味わえる
- 共演した若手男優が中性的で清潔感があり、ヨガって(感じて)いても画を邪魔せず不快感がないため、作品の世界観に没入しやすい
気になる意見・要望
- タイトルや設定の割には、純粋なHシーンのボリュームが「無制限というほど多くはなかった」と感じられ、もっと絡みを長く見たかったという声もある
- 吉根ゆりあが「1作品につき3回まで」といった回数制限を設けているような構成になっている点が、ファンとしては少し物足りず残念に感じられる
- 「筋肉質の若手男優が、最初は爆乳痴女たちに焦らされまくってヨガりつつも、最後は立場を逆転して激ピストンで痴女を淫らにイかせまくる」という王道の逆転パターンを期待したが、その要素の描き方が弱かった
- 二人とも喋りや声のトーンが案外控えめだったため、お互いの出演作が重なってコンビネーションがさらに良くなる今後は、より技術を磨いてエロさが増した「爆乳痴女」としての攻めの掛け合いやセリフにも期待したい


