



















レビューの要約
唯井まひろが「友人の妻」である人妻役を演じ、最初は抵抗感を見せつつも他人の男にホテルへ連れ込まれ、本能のままに中出しセックスを許していく寝取られ(NTR)作品。抜群のスタイルとバランスの良い「肉感」が画面いっぱいに映し出され、計7回にも及ぶ濃厚な中出しプレイや夜景の見えるロケーションが絶賛されている。さらに、おねだりや声のトーンが次第に本気で欲しがっていく様子へと変わる絶妙なパフォーマンスと、エロ可愛い魅力が世のメンズを虜にしている。
高評価の意見
- ジャケットの凄みがある写真とは違い、実際の本編ではますます可愛くなっていて癒し系の美少女感がある
- スタイル抜群でぽってりとしたセクシーな唇、お尻のラインなどの「肉感」が画面いっぱいに広がり、動くたびに柔らかさが伝わってきて最高にエロい
- 抵抗しているフリをしつつも目と声は欲しがっており、わざとらしさのない本気のおねだりや、声のトーンが徐々に崩れて引きずり込まれていく熱量が素晴らしい
- 2シーン目の四つん這いフェラでの「やらしいおチンポ、フェラチオするね」といった台詞をはじめ、全編通してエロ可愛い淫語がたっぷり詰まっていておかずになる
- 余計な拗れたドラマが減り、計7回もの中出しや夜景の見える部屋、洗面台、ベッドなど様々なシチュエーションでシンプルにセックスの直球勝負をしている
気になる意見・要望
- 最後のプレイが着衣のまま進行するため、ファンとしては少し残念であり、できれば全編を通して完全な全裸の状態で見たかった
- 淫語のセリフに対して「言わされてる感」を覚える部分があり、発射も疑似精液(ファンタジーザーメン)を多用した中出しばかりなので、ハードな絡みや顔射ぶっかけ作品も見てみたい
- カメラワークが少し忙しく、絡みの最中に全身をしっかりと捉えきれていないアングルや、一部の体位(鏡の前での立ちバック気味の体位など)で映像的に物足りなさを感じる部分がある


