| 発売日 | 2026-05-29 |
| ページ数 | 70ページ |
| 作者 | ゆずりあい |
| 評価 | (2026/06/01現在) |





レビューの要約
アナル処女だった爆乳女子大生ヒロイン「莉乃」が、AV撮影を通じて完全にマゾメス・アナルジャンキーへと堕ちていく大人気シリーズ第3弾。チャットでのやり取りを通じた連日のセルフアナル開発から始まり、本番前からコンビニでの羞恥・焦らしプレイ、そしてエグい形状のディルドやおもちゃ、搾乳機、牛柄ビキニを駆使した濃厚な調教プレイまで、お尻の快楽と破滅願望に脳をバチバチに狂わせていく莉乃のドエロい姿が「アナル好き大満足の神作」と大絶賛されている。前作未履修でも十二分に楽しめる親切設計。
高評価の意見
- 冒頭のチャットのやり取りだけで、徐々に肛門の性感にのめり込んでいく様子やおもちゃの大きさが伝わる表現が秀逸。自ら「アナルオナホ」に堕ちるため、入念にセルフ開発を繰り返す健気な準備段階からすでにエロすぎる。
- 本番を待ちきれない格好で来た莉乃を、ただ「コンビニで買い物をする」だけで焦らす羞恥プレイの導入が非常にスケベで、その後の牛柄ビキニへの着替えシーンの細やかな作画や、衣装に合わせた乳首おもちゃの描写が最高に映える。
- パイ圧を全力で感じる極上のパイズリ、ピンと張った強烈な勃起乳首への執拗なアプローチ、そしてお尻で悶絶しながらの搾乳など、巨乳・マゾ要素のクオリティが極めて高い。
- エグいディルドをも簡単に咥え込んでしまうほど開発されたアナル快楽に恍惚となり、白目を剥きながら「オナホ宣言」やアナル破壊を懇願する莉乃の惚け顔、そしてラストの官能的なベロキスや後日談にいたるまで、丁寧な絵柄で終始濃密に描かれていて文句なし。
気になる意見・要望
- 非常にエロくて大満足な内容だからこそ、本番前(前半部分やチャット・買い物のくだりなど)の描写は少し長くていらなかった、もっと最初から最後までアナルメインで展開し続けてほしかったという声もある。
- 本番パートでの「アナル拡張オナニー」そのものの直接的な描写がやや少なめだった点が少し惜しい。
- 続編への懸念として、莉乃がどれだけマゾ堕ちしたとしても、今後はモブ男たちを交えた輪姦(集団レイプ)や、屋外での過激すぎる羞恥プレイといった、世界観を壊すような方向には流れてほしくないという強い意見がある。


